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飲酒や薬物などの使用を習慣的に続けていると、身体や日常生活(対人関係や社会生活など)に支障をきたす状態になっていきます。「これ以上していてはダメだ。やめたい」と思っていても、自分ではどうにもやめられなくなってしまうのが依存症です。習慣的につづけていくことで、今までの量では満足できなくなり、徐々にふえていきます。依存症は、その人の性格や意思の問題ではなく、体質が変化することで飲酒や薬物使用などを「コントロール」することができなくなってしまう誰でもなりうる病気です。しかし、病気と思われることが少ないのも依存症の特徴です。きづかずに治療をうけずにいると、さらに進行していきます。少し気になっているみなさん!身近な病気である「依存症」について、チェックしてみませんか?

依存症は、根性や気力、そして1人では回復することはできません。当クリニックでは身体的な治療とともに、「依存症」という病気について正しい知識をもっていただけるよう、さまざまな治療プログラムをもうけています。悩んでいるあなた。ひがし布施クリニックで、初めの第1歩をふみだしてみませんか?

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8月10日(金)~8月16日(木)まで7日間をお休みさせていただきます。 8月17日(金)からは通常通り診察いたします。

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ご家族の中にアルコール依存症の疑いのある方がいらっしゃる場合や、ご自身のアルコール依存症の可能性を確かめたい方は、是非お試しください。

ご自身の現在のお酒の飲み方には問題があるのでは、とお思いの方は、一度お試しください。

ご家族の中にギャンブル依存症の疑いのある方がいらっしゃる場合や、ご自身のギャンブル依存症の可能性を確かめたい方は、是非お試しください。

ご家族の中に薬物使用の疑いのある方がいらっしゃる場合や、ご自身で薬物使用している場合の治療方針の目安を是非お試しください。